JAPAN WRAPPING PROJECT株式会社タナカ産業 刷新診断をはじめる

Apparel × Shopper

アパレルのショッパー(紙袋)を、
ブランドの今の姿に合わせて刷新する。

服そのものの良さは、下げ札・ショッパー・梱包まで含めた一貫性で、店頭とオンラインの第一印象を大きく左右します。ショッパーは、店を出た後も街を歩く“動く看板”。手に提げた姿までがブランド体験です。

アパレルのショッパー(紙袋)リニューアルのデザイン例

Issues

アパレルで、いま起きていること

  • 服は刷新しているのに、タグやショッパーが古いままで“格”が伝わらない
  • セール品も定番品も同じ包みで、ブランドの序列や世界観が見えない
  • ECの開封写真がSNSで映えず、リピートの入口を取りこぼしている

Focus

アパレルでショッパー(紙袋)を刷新する、着眼点

ブランド視点(アパレル)

  • 下げ札・ケアラベル・ショッパーの字間と余白を整え、価格に見合う静けさをつくる
  • シーズンで色を足し引きできる“可変の型”を設計し、量産しても世界観が崩れない
  • たたみ方・包み方の所作まで含め、店頭とEC両方で同じ第一印象を担保する

仕様・加工の視点(ショッパー(紙袋))

  • 紙の厚み・質感(マット/エンボス/未晒クラフト)で第一印象を決める
  • 持ち手(紙・アクリル・リボン)と口元の始末で、価格帯の格を合わせる
  • 箔・型押しは面積を絞り、遠目にも効く“1点の効き”に集約する

※内容は一般的な考え方の整理です。実際の仕様・色・加工・数量は、診断後の打ち合わせで決定します。断定的な効果を保証するものではありません。

FAQ

アパレル×ショッパー(紙袋)の、よくあるご質問

アパレルのブランドタグやショッパーだけの相談もできますか?

はい。下げ札・ケアラベル・ショッパー単品のご相談から、コレクション全体の統一設計まで対応します。まずは診断で、いまのブランドの立ち位置と狙いを共有ください。

ショッパーの紙や持ち手は、どこまで選べますか?

マット・エンボス・クラフトなどの紙質から、紙・アクリル・リボンの持ち手まで、ブランドの格に合わせて選定します。仕様は診断後の打ち合わせで最適化します。

刷新の相談は無料ですか?費用はいつわかりますか?

診断のあとのご相談は無料です。ブランドの現状を伺い、進め方を一緒に考えます。方向性・仕様・数量が固まった段階で、具体的なお見積りをご提示します。無理な営業はいたしません。

Start

アパレルのショッパー(紙袋)を、
生まれ変わらせる。

所要3分の無料診断から。現物がなくても診断できます。

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